紙カタログから自動で商品マスタ作成!
卸の転記をなくす商品情報管理システム

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導入企業の一例
(50音順)



USE CASE 02
販売店・小売・工場営業の活用シーン
販売店・小売・工場営業の課題
Pain Points
商品マスタの課題
このような経験はございませんか?
紙カタログ提案の課題

仕入先が数百社あり、取扱商品のカテゴリが広く、紙カタログからの商品情報の転記に多大な時間を要する
- 営業マンの知識依存が高く、ユーザーへの提案スピード・品質にばらつきがある
電話・FAXでの受注の大変さ

通販会社への商品登録にあたり、型番や価格に加え、特徴やサイズ、画像等の補助情報が求められる。web受注システムにスペック、商品画像を掲載したいが、管理できていない。
- 日々数百件の電話・FAXを通じた受注があり、基幹システムへの転記が大変
- 品番・数量の聞き間違いによって誤配送リスク
その結果

- メーカー横断で刃長などで詳細な検索ができるデジタルカタログを持ちたい
- 商品マスタと連動するWEB受注システムを構築し、電話・FAXから受注方法を切り替えてもらいたい
商品マスタの課題
Value of monolyst
工具卸、建材卸、自動車部品卸に
特化したmonolystは商品登録の
転記作業にかかる手間やコストを90%削減
monolystの主な機能
Our Solution
monolystの主な機能

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紙カタログをアップロードすると、AIが自動解析
- AIを活用して、PDF形式のカタログや注文書をアップロードするだけで、簡単に商品データを解析
- 紙のカタログもスキャンしてPDF化したものにも対応可能
- 品名、品番に加え、スペック情報、用途、特徴など補助情報が膨大にある複雑なカタログを瞬時に解析。また、カタログにある代表図、寸法図も自動で識別し保存

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登録されたSKUを自動で製品リスト化
- 任意の条件(メーカー名・登録日・アップロードファイルなど)で検索も可能
- 一括ダウンロードもできるため、EC提案SKUとして活用も可能
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デジタルカタログを自動作成
- 紙のカタログを持ち歩く必要なく、得意先でも自社取扱製品の確認が可能
- WEB受注システム機能への拡張機能も検討予定

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本資料を通して、下記のことが分かります。
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商品情報管理システムのグローバル市場動向
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販売チャネルと商品情報の増加がもたらす課題
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monolystのメリットと活用シーン